今週ラジオの感想
また化けた。
そろそろ「放課後トーク」というジャンルが出来るのでは。
その際、代表的な番組といえば今週ラジオになるのだろうなあという面白さ。
技術的な部分で一つ気付いたのは、笑い役林氏(この人の笑い声を聴くためだけにでも聴く価値あり)のマイク音量が、メインの末松氏より抑え目になっている点。
多分彼らのスタンスからいって、
「特に意味は無い。というか、そういえばそうね。今気付いた」
と言われそうだが、不思議といい効果を生み出している。
昔、「そのうち大ブレイク必死。今のうちに聴いとこう」と書いたことがあるけど、
「間違ってなかったなあ」と嬉しくなりました。
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メモ(考え中)
・ポッドキャスト番組に必要な「軽さ」って何だろう
あ、ネットラジオ甲子園(仮)説明会会場、できました。
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ネットラジオ甲子園という構想 3
「やるんだったら声かけろオラァ!」
という感じで反響がありました。
できればやりたいなあ、やれるといいなあ、(めんどくさいなあ、誰かやってくれないかなあ)と非常に前向きなamuzakです。
では、今回は、開催するにあたって、どんな問題点が生じるか?についてつらつらと。
あ、興味ある方は、左下サイドバーの、ネットラジオ甲子園を読んでみてください。その1、その2とありますので。
てめえの文章は読みにくいわ!というおしゃまさんは、こちらで聴いてください。余計に混乱すること必死です。
ではでは、予習はすんでるものとして、始めます。
参加サイトさんに、ネットラジオ甲子園の入り口を貼ってもらう。
問題なし。
参加サイトさんから音声ファイルを集める。
問題なし。
それをネットラジオ甲子園(仮)にアップロード。
問題あり。
あれれ、問題ありです。
何かといいますと、並べる順番です。
ネットラジオ甲子園(仮)のコンセプトは、リスナーさんの奪い合いです。
面白い、自分にあったサイトをリスナーさんに見つけてもらう。
さて、リスナーさん、どれから聴くと思います?
「自分がネットラジオ甲子園(仮)にやってきたサイトの音声ファイルからだ!」
うんうん、もっとももっとも。好きなものから聴く、これ至極当然アルヨ。
「とりあえず一番上から聴くかなー」
はい、このパターンが問題アルヨ。
機会の平等が得られないアルヨ。初めに目についたのから人は聴きがちアルヨ。仮にも甲子園、スポーツマンシップに基づいて、正々堂々戦いたいものアルヨ。この語尾、やめていいアルカ?
というわけで、この「一番上のファイルが一番多く聴かれちゃうんじゃないの問題」、略して「アルヨ」なんですが、解決方法はあります。
まず、音声ファイルを集めます。
で、一番早かったところが、名誉ある一番上ポジションをゲットします。
一日だけ。
二番目に早かったところが、次に一番上ポジションをゲットします。
一日だけ。
ピンときました?要はこうです。
集められた音声ファイルの、一番上と最後をくっつけて、わっかのような並びと考え、一日単位でずらしていきます。一番上にきたら、次の日は一番最後です。こうやって、じゅんぐりじゅんぐりに表示していけば、理論上、機会の平等は得られるのではないかなーと。
実際のところ、初日が一番多く人が来るでしょうから、完全な平等ではないのですけど、まあそれは一番早くファイルを作った人が偉いということでご納得いただけるのではと。
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イス研ラジオの感想
二階堂氏、関東に出張中シリーズ。
今回は、バッキーログプラスのバッキー氏との回。(最近、相方の小笠原氏ではなく、ゲストの方と2人喋りというパターンが続いています)
このバッキー氏、アナーキーでバカで小心者というキャラなのだが(誉めてます)、その小心者キャラが今回うまくはまった印象。
大槻ケンヂを思わせるぼそぼそトークがつぼりました。
尊敬する二階堂氏にびびりながらも、とりあえず反論するさまから、「ああ、きっとこの人はB型なんだろうなあ」となんとなく。
バッキーログでも、この2人の喋りが放送されるようなので、楽しみです。
たまにでいいのでバッキーログ本編でもそのキャラキボンヌ。
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ラジオと背景音楽についての考察
どっちかっていうとチャーハンとキムチは別々に食ったほうがうまいと思うamuzakです。
まずは、ボイスブログ君と神戸★中年ステーションを聴いてきてください。
両方短くてテンポいいから、まあいってらっしゃいさ。
はい、お帰りなさい。どうでした?いい番組だったでしょ?
この両番組の共通点は、面白い、ということなんですが、もひとつあります。
背景音楽の使い方がうまいのです。
まずはボイスブログ君。
陽気な音楽に(ビヨンビヨーンという音が素敵)、喋り手の感情にあわせたごてごてのエフェクトかけまくりで、トークする人が4人ということもあり、大変なやかましさです。
次に、神戸★中年ステーション。
ボイスブログ君とはうってかわって、ドラムの静かなループ音楽が流れているだけの、シンプルな構成です。エフェクトもありません。
が、それに相当する工夫がなされています。
ボケどころ、ツッコミどころで、一瞬ドラムの音が止む、というものです。
これがいい効果を生み出しています。
両者の共通点は、ココ!という部分を強調する手法です。
ボイスブログ君は、ごてごてのエフェクトで。
神戸★中年ステーションは、音楽を止めることで。
全く正反対の手法ですが、狙いどころは同じなわけです。
さて、パク・・・じゃなくて、積極的にいいところを吸収していこうという前向きな態度を常に保持しつづけるamuzakとしては、神戸★中年ステーションの手法をパク・・・じゃなくてカヴァー、つまりリスペクトしてみたくなりました。
ボイスブログ君の手法はさすがにパク・・・オマージュできないので。あれはすごすぎます。
というわけで、こんな感じになりました。
やってみた感想としては、「聴きやすい」です。
だらだらじお本編でもパク・・・インスパイアされていこうかなーと考えています。
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メモ(考え中)
・イス研ラジオ考察−二階堂氏と伊集院光の類似点、相違点について−
・勝手にネットラジオパーソナリティー大賞
・笑えなくても、興味深くなくても、ためにならなくても「面白い」の不思議
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ネットラジオ甲子園という構想 2
「リスナーの奪い合い」です。
ネットラジオ文化のより健全な発達うんぬん等、奇麗ごとはこのさい抜きでいきましょうじゃありませんか。
だいたい、ネットラジオをやってるような人は、
「私のラジオが一番面白い。なんであんな○○なんかが人気があるのかさっぱり理解できない」(好きな名前をあてはめてください)
と、思っているに違いないんです。(断定)
で、具体的にどうするか。
まず、「ネットラジオ甲子園」というサイトを作ります。とりあえずは、主旨とか参加要綱とか書いとくと。
で、参加してくれるサイトを募集。だらだらじおで話す、色んなサイトにいって参加要請するなど、様々な方法があると思う。
で、参加してくれるサイトに「ネットラジオ甲子園」のバナーを貼ってもらう。
でもって、締め切りを設定して、五分の音声ファイルを各サイトから送ってもらう。テーマも統一したほうが、聴く側としては「違い」を認識しやすくていいと思う。というか、単純に僕が色んなサイトが一つのテーマについて喋っているのを聴きたいだけで。例えば「夏の思い出」。例えば「100万円拾ったらどうするか」。
そんで、どーんと「ネットラジオ甲子園」にいっせいにアップロード。
別に、勝ち負けとか決めない。
ただ、たくさん短い音声ファイルがあって、聴いてみて気に入ったら、すぐにそのサイトにいけるようにリンクがあるだけのサイト。
それが、ネットラジオ甲子園。
そんな感じで考えています。
では次回は、この方法で進めた場合に発生するであろう問題点、また、その回避方法、参加するサイトのメリット、デメリットなどについてなんか書きます。
「おいおい、ここらへん問題あるんじゃねーの?」とかツッコミ待ってます。それでは、それでは。
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ネットラジオ甲子園という構想
その回にリンクを貼らしてもらったので(無断。スイマセン)興味ある方は聴かせてもらって下さい。
この発想は、非常にありだなーと思いまして。
後日、強引に持論を展開します。っていうか、やりたい。
じゃなくて、kazumaがやりたいと言っていたのをamuzakが聞きました。
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ネットラジオポータルサイトについての考察
先日閉鎖されたTalk Stationはkazumaさんはどう思われていたのでしょうか?
kazumaではありません。amuzakです。知らないなあ、そんな人。
Talk Stationは、複数のネットラジオが聴けるサイトです。
ネットラジオポータルサイトと表現して、差し支えはないと思います。
このテのサイトとして、粋ラジオスペースというのもあります。
知り合いがやってるだらだらじおも参加してたりします。
もともと自分達でネットラジオを作っていて、宣伝として参加するサイトがほとんどです。
ポータルサイト側としては、番組数が確保できる、ネットラジオサイト側としては、宣伝が出来る。ギヴアンドテイクの関係です。
また、番組数確保の一環として、ポータルサイト側が、ネットラジオ製作に協力する場合もあります。
「喋りたいけど、どうすればいいかよくわからない!」
という場合ですね。
このポータルサイトですが、リピーターが少ないという弱点があります。
「ネットラジオって何だろう?聴いてみたいな」
という人が、ポータルサイトにやってくるとします。
数ある作品の中から、気に入った番組が出来たとします。
さて、この人、気に入った番組を聴くために、もう一度ポータルサイトを訪れるでしょうか?
たいてい訪れません。
なぜなら、ポータルサイトで聴いて、気に入って、気に入った番組のサイトを訪れて、そこをブックマークするからです。
では、どうすればいいのか?
一つに、ポータルサイトでしか聴けない番組を作ること。
必然的に、もう一度聴きたければ、ポータルサイトを訪れるしかないわけです。
この点で、ポータルサイトがネットラジオ製作に協力するというのは理にかなった戦略です。専属契約を結ぶわけですね。
また、いい番組を確保し続けることも必要です。
「このポータルサイトは、いい番組がたくさんあるな」
と思わせることができれば、
「新しい番組が追加されていないかな?」
と彼は再び訪れるのではないでしょうか。
ここらへん、採用するポータルサイト側のセンスが問われる部分です。
なんか話がずれてきてます。
まあ、そんな感じのネットラジオポータルサイトなんですが、その一つであるTalk Stationをどう思っていたか?というご質問なんですが・・・
はい、特にありません。申し訳ない。
なんでかと言いますと、訪れたとき、ピンとくる番組が無かったんです。で、それ以降ノータッチだったわけでして。
何か、閉鎖に関する話がありましたら、教えてえただけると考える材料になりますのでお願いします。その際は、「管理者にだけ表示を許可する」をお使いください。
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いいポッドキャスト番組の条件とは
会社に行く電車の中で、通学する自転車の上で、散歩しながら、家事をしながら、etc・・・
で、そこらへんから考えるに、いいポッドキャスト番組とは、こんな条件を備えているのではと。
・一回が短い
・コンスタントに更新がある
・回による当たりはずれが少ない。
一回が短い。というのはわりと重要だと思う。
単純に、通勤、通学など、移動中に聴く場合、目的地に到着したのに番組が終わっていないのは困る。
コンスタントに更新があるのも大事だ。
好きなものは毎日触れたい。
ここらへんは、上の「一回が短い」とも関連性がある。
当たり外れがあると困る。その番組から、何かを得たくて僕等は聴く。
楽しい気分、笑いによる爽快感、知的好奇心の充足、etc・・・
おクスリみたいなもので、毎回効いてくれないと困るのです。我侭ですが。
食べ物に例えるなら、毎日飽きずに手軽に食べられて、それでいて身体にいいモノ。
そんな番組を探しています。
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ボイスブログ君の感想
いじられ役、HEY!ヨースケ氏の成長が四人のパワーバランスを微妙に変えつつある現状が楽しすぎる。
頑張れアサカワズ!
まずはプライベートからHEY!ヨースケを切り崩すんだ!
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くりらじの感想
毎日更新のネットラジオ、「くりらじ」の一番組、ヴォイニッチの科学書。
学生の頃、「ニュートン」とか読んでた人なら是非聴いてみてください。
心躍る科学情報が満載です。
クジラが死に、海底にその巨体を横たえたとき、ホエールフォールという現象が起きる。ホエールフォールとは何か?聴いてみたらわかります。面白いですよ。
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愛でたい人へ
奈良県在住、十代半ばのいたいけな少年二人のネットラジオ。
特徴としては、かわいい。
女性、乙女心のある男性の方、愛でませんか。
あと、OPの今週ラジオの歌が中毒性あり。
気がついたらずーっと口ずさんでます。
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ホリカワアワーの感想
仮面ライダーのパロディーの仮面ノリダーのパロディ。
うまい。
その一言に尽きる。
これぞ昭和ライダー声。パンタロン黒い皮ジャン赤いスカーフもっさもさのクロワッサンカットの男がリアルに想像できる。
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もえラジ+(プラス)の感想
マイフェイバリットキャラのネモヌル氏が放送途中でボイコット。
メンバー全員がそんな彼に「しゃべれ!」と追い込む様に爆笑。
あと、「やりすぎたか?」と少しだけ落ち込むぶたお氏に萌えた。
ネモさん、いつまでもネモさんのままでいてください。
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だらだらじお感想
第一パート
OPが二つあるというネタらしいが、二つ目のOPのBGMが長い。
すぐに切って、「なしか!」につなぐべき。編集したものに猛省を望む。
第二パート
2人組みと一匹の犬の説明のくだりが長い。説明はシンプルに。
「だから犬がいるんかー」がわかりにくい。どこかに「バター」という単語をはさむべき。
第三パート
新コーナーのコンセプトを正しく伝えられているか疑問。
いくらぶっつけ本番で録っているとはいえ(事情通からの情報)、そこらへんは事前に確認できるはず。
第四パート
面白ければいいというコンセプトはわかるが、友人のプライベートに触れるのはどうか。
あと、日本ヴィパッサナー協会は慈善事業で瞑想体験を行っている。そこらへんのフォローが必要では?
第五パート
新コーナーなのだが、ナイナイのANNの「コードネームジンジャー」にコンセプトが似ている。オリジナリティに欠けるのでは?
あと、例の、「縦笛を、舐めます」の部分は無いほうがいい。ツッコミ部分のオチがいきてこない。というか、このコーナー、面白いのか?
第六パート
エスパー魔美の話、興奮しすぎ。2人とも落ち着け。
第七パート
女DJのくだりがいたい。女好きを公言すればするほど、女性は遠のくという真理に彼は早く気付くべきだ。
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ボイスブログ君感想
恒例となりつつある、HEY!ヨースケが斬る!シリーズ。
みのもんたの朝ズバ!をHEY!ヨースケが斬るという話なのだが、いつもどうり師匠が暴走。
主役体質な師匠に乾杯。
今日の師匠の一言
暴走する師匠をたしなめるアサカワズに対しての一言。
「アサカワズは何でも戻そうとするなよ!」
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