あなたが番組を配信する理由アンケート 11
ご協力をお待ちしております。
回答していただいた皆様、ありがとうございました。
それではどぞー。
★番組名 【PTA行事】S小ボイスブログ【放課後のひととき】
★お名前 広報委員長
★性別 女性
★年齢 30代
★ポッドキャストによる番組の配信を行っている理由を教えて下さい。
ただ「面白そうだから」という理由だけで始めた番組ですが、一部の学校関係者から「あの番組はちょっと…」と言われました。
そのうち、自分の活動に理解を示してくれていた先生方からアドバイスや協力をしていただき、そして、何より編集してくれている方の励ましがあったからこそ、ここまでやってこれたって感じています。
変な名前の番組名とタイトルは、2ちゃんねるを真似した、って分かってくれる人にだけわかってくれればいいw
あとは、
「娘や息子が、インタビューに答えてるよ!!」
とか言って、親子で聴いてほしいな。
学校で子どもが何をしてるか知らない親って結構いるわけです。
学校で子どもが何をしているか知りたい親もいるわけです。
インタビューしてて、イヤがる子はいませんでした。楽しんでました。それは協力してくれた先生も同じです。
何で番組を配信しているか、というのは、
「知り合いとか身内(特に自分の子ども)がしゃべってるのを聴くのって面白いでしょ?」
まあ、そんな理由です。
ああ、お中元とかお歳暮のときの商品を選んで贈るときの気持ちに近いかもしれない。
「これなら喜んでくれるだろう。」
みたいなwww
あ、長くなってしまった。
テーマ:インターネットラジオ - ジャンル:テレビ・ラジオ
あなたが番組を配信する理由アンケート 10
ご協力をお待ちしております。
回答していただいた皆様、ありがとうございました。
それではどぞー。
★番組名 続・師匠的。
★お名前 ヒロカズエモーション
★性別 男性
★年齢 40代
★ポッドキャストによる番組の配信を行っている理由を教えて下さい。
番組を配信する理由?
改めて考えてみると、番組を配信する(=ポッドキャスト)という行為は
今までの人生で自分の得てきたモノが余すトコなく出せるというコト。
それに他ならない。
自己否定のパーセントが日に日に減ってくる。
でもその反面、いつになったら器の底が見えてくるのかな?
っていうキモチにも同時にかられる。
番組を作りながら同時に底が見えない様に
日々、何かをつぎたしている行為かも。
あとは特定の個人に対して、ダイレクトにメッセージを送る行為。
その暗号を解くパスワードを知っている人だけが
ホントの意味を理解できる。そんなクイズをつくるコトが
きっとスキだから番組を配信している。
そんな感じかな。
★番組名 まよコソ♪
★お名前 ケンちゃん(仮名)
★性別 男性
★年齢 30代
★ポッドキャストによる番組の配信を行っている理由を教えて下さい。
元々、ご近所の主婦と真面目なポッドキャストをしてました。
その方とプライベートではメールやスカイプ使ってエロースな事まで話すような間柄だったんですが、
「この会話を配信したら面白いかな」
てな事を言われ、面白そうだったのでこの番組を作り始めました。
収録はある意味「デート」で、
配信はある意味「露出プレイ」です。
配信理由は↑コレがしたいという一言につきますw
「エロさ」というよりも「正直さ」をポイントに置いて、
笑っていただけるような内容を心がけています。
お互い家庭がある身なので普段活動してるハンドルとは当然別名義でやってますが、
以前からなにかを作って世に出してみるって事は好きなので、
本来の名義でもまた全然違うスタンスの番組を作ってみようかな〜とか考えてます。
*お詫び
転載ミスが非常に多いですスイマセン〜。
ご指摘していただいた皆様に感謝!動けオレの脳細胞!
あなたが番組を配信する理由アンケート 9
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回答していただいた皆様、ありがとうございました。
それではどぞー。
★番組名 イス研ラジオ
★お名前 二階堂@イス研ラジオ
★性別 男性
★年齢 20代
★ポッドキャストによる番組の配信を行っている理由を教えて下さい。
自分でやってて自分の番組がそこそこ面白いと思っているので。
あとは・・・惰性かな。
すいません。あんまり書くことなかったです。
文字にすることは不可能ではないけれど、これは文章にするとたぶんちぐはぐなことになるんだろうなぁ。
結局のところ、好きでやってることです。究極的には。
★番組名 ジョブズ大爆笑
★お名前 サカグチヒロシ
★性別 男性
★年齢 20代
★ポッドキャストによる番組の配信を行っている理由を教えて下さい。
昔々、とあるコミュニティFM局で相方と僕は番組を持っていました。
我々は所謂「限定された執拗な」部分の面白さに関して、非常に自信がありました。
わりと、夢を見たりもしました。
ですが、僕はその番組を辞めました。
その番組が、というより、その時期に起こったあらゆることが、
イヤになってしまったからです。
僕と相方は番組をやる以前みたいに、純粋な友人になりました。
呑んだくれたり、呑んだくれたりして時間は過ぎました。
我々は仕事を持ちました。
大人になりました。
でも、ちょっと何かが違う。
ある日「いただきストリート」の「おのころじま」を相方の家で、
べろべろに酒呑みながらやっていた時に、
「やっぱり我々にとって、番組をやることが最高の遊びなんだ」
と思いました。突然に。当たり前のように。
で、「ちょっとネットラジオでもやってみない?」なんつって、
相方を口説いてみたわけです。
我々にとって番組は最高の遊びです。
そして、少々ばかり、今でも夢を見ているわけです。
★番組名 1103
★お名前 1103
★性別 男性
★年齢 30代
★ポッドキャストによる番組の配信を行っている理由を教えて下さい。
もともとあれこれと、話す事が幼い頃から好きでした。
きっと何人もの方がされていたと思いますが、その昔、カセットテープに自分の番組?を自己録音し、友人知人と交換して聞いていた頃が懐かしいです。
今や、自分で録音し、編集し、配信。そしてリスナー獲得についてのあれやこれやがある時代。カセットテープの時代とはえらい違いです。
そんな中、当時出来ていなかった事をやってみたい!と思い、これまでリスナーだけでしたが、ポッドキャストイベントをキッカケに配信する事にしました。
結果、話し好きな自分は収録も編集も、配信もすごく楽しく、数日収録ができないとストレスを感じる程。全くの趣味でその行為を行っている事が楽しくて仕方有りません。
お金生ますポッドキャストや、仕事で使うポッドキャスト、あ…同じ意味かもしれませんが、今の僕には全く興味がなく、あえて、趣味だから自由にできるこのシステム、自分なりのルールがとても好きだったりもします。
そんなこんなもあっての配信ができるので僕はこの「趣味」を行っております。
テーマ:インターネットラジオ - ジャンル:テレビ・ラジオ
あなたが番組を配信する理由アンケート 8
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回答していただいた皆様、ありがとうございました。
それではどぞー。
★番組名 MIDNIGHT VICKI 35
★お名前 toss-EO
★性別 男性
★年齢 30代
★ポッドキャストによる番組の配信を行っている理由を教えて下さい。
番組は取りあえず最終回を向かえてしまったので。
思いつく内容が、「配信する理由」というよりは、
「はじめたきっかけ」といったものになってしまいますが。。。
まずは箇条書きにてまとめてみます。
・出稼ぎに出ていた高校時代の悪友が10年ぶりに帰ってきた。
・某業界で音をいじることを生業としている悪友がいた。
・久しぶりに顔あわせて酒飲んでしゃべったら楽しかった。
・変な曲作ってキャッキャ遊んだら楽しかった。
・全部ひっくるめてなんかやりたくなった。
・悪友二人に促されるままこの世界へ。
・自分としては、はじめは乗り気ではなかった。
・というか、そもそもよく分かっていなかった。
・そのうち各々の特長を生かしていろんなネタを考えるようになり。
・お互いをギャフンといわせるためにネタを捻るようになり。
・妄想の世界に、さまざまな設定が加わっていき。
・「35回」と定められたゴールに向かって日々は過ぎゆき。
・気付いたら三十路。
・・・つまり、とても自虐的に表現してみると、
おっきなお友達3人組が、中学生レベルのくだらないネタについて
真剣に話し合い、無駄に手間隙かけた共同作業を続け、
自己満足に浸る。
その達成感、満足感を味わうため、といったところでしょうか。
長々と失礼しました。
テーマ:インターネットラジオ - ジャンル:テレビ・ラジオ
あなたが番組を配信する理由アンケート 7
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回答していただいた皆様、ありがとうございました。
それではどぞー。
★番組名 コミネットデジオ
★お名前 しゃくれもあい
★性別 男性
★年齢 30代
★ポッドキャストによる番組の配信を行っている理由を教えて下さい。
まず始めにmixiを友人に勧められまして、訳のわからないうちに
イロイロと他の人のところを足跡を残していたんですよ。
男性だったら必ず一度は経験しているであろう
カワイイの女の子のトップ画像に足跡を残してしまうという現象。
その女の子がデジオをやっていたんですよ、普通だったらブログくらいじゃない
ですか?
ソレがこの画像の女の子の声が聞こえると!そりゃテンション上がりますよ。
で、最初のうちは普通にデジオリスナーだったんですね。
今となってはポッドキャストとかボイスブログとかメジャーになってますけど
その当時は珍しかったんですよ。
それで、その「耳元デジオ」のオーナーのナオさんが番組内で
「皆さんもやってみたらいかがですか?」的なコトを言ってたんですね
ソレを真に受けて本当にやったのが私ぐらいだったらしいです(笑)
ちなみにそのナオさんもパソコンはあまり詳しくないヒトだったらしく
音声を録音するフリーでダウンロードできるソフトなどを紹介してもらって
簡単デジオツールというもので「コミネットデジオ」を始めた訳です。
ここからが本題なんですが、デジオを始める前から
画像付きのブログをずっと続けていたんですよ
ただ、テキストや画像で出来る事と出来ない事がある。
例えば面白い話しがあったとして、誰かに伝えたい
コレを文章力があれば面白おかしくテキストに起こせるんだろうけど
いかんせんその文章力が無いし、微妙なニュアンスを伝えづらい
元々お喋りなモノですから
最初のうちは面白くてFMのDJ気取りでやってましたねぇ…
ブログで出来ないコトを音声で伝えたかった
というのがイチバンの理由ですかね?
長文失礼しましたm(_ _)m

